パターン犬現る!

ドッグスポーツに傾倒する犬飼いたちの間で、
その存在が密かにささやかれ続けていた「パターン犬」。
ある時は飼い主を絶望のズン底に落としいれ(苦笑)
ある時は微笑ましくも嘲笑の対象となり…、
そんな稀有な存在であったハズのパターン犬が
ついに、ついに、我が家に現れたっ!?

スポーツドッグのいろはの「い」として
ディスクを仕込んでいたハヤテ、
その後、会員さんにゆずっていただいた
アジリティ競技で使うトンネルに慣らす意味で、
「ハウス」コマンドでトンネルへのエントリーを
お遊びとして教えていました。
カラハルの様子を見て、
すぐにコマンドの意味を理解したハヤテ、
案の定トンネルが大好きになって、
声符のみの遠隔指示でも
トンネルに入れるようになってきたのですが……。

コマンドを聞き、なぜか、何もない場所で
トンネルに入るようなしぐさをして
走っているハヤテ……。
最初は「???」と思いましたが、
そう、ついさっきまで、
確かにその場所にトンネルがあった!のです。
パターン犬
トンネルは別の場所に移動しても
「トンネル!」と言うと、なんと、同じ場所を走るっ!!(爆)
パターン犬01
ボクちんにはトンネルが見えているのせうか?(涙)
ハテくん、お母さんには、
黄色いトンネルは別の場所に見えてますけど(爆)。
見事に「エア・トンネル」をキメて、
どや顔するハヤテ、
いやはや、3頭目でこんな結末が待っていようとは…(涙)。

これが噂のパターン犬なのかっ!
パターン犬という命名の由来は、
まさに「パターン」を覚えると、
何も考えずにそれを繰り返すというところから(苦笑)。
ハテくん、頭使えよっ、あ・た・まっ!!(怒)
「ハヤテは賢い」と思っていたのは
飼い主の間違いであったと判明し、
非常に疲れた1日だった(苦笑)。

この他にも、
午前中に日陰だった地面の場所に、
日向に変わった午後になっても、
「ここ涼しいんだよ~」とばかりに
ずっと休み続けるボーダーコリーとか(笑)、
ジャンプする必要のないディスクでも
必ず同じ高さまで飛んで
キャッチしようとするボーダーコリーとか(苦笑)、
すれ違う子ども子どもにずっと吠えていて、
近づいてきたお父さんにも条件反射で
同じように吠え付いて、途中で気がつき、
困った顔をして黙るボーダーコリーとか(笑)、
そんなパターン犬たちが報告されておりまする(笑)。
ボーダーコリー飼いの皆さま、
どうぞお気をつけてくださいませっ。
パターン犬は、特にオスに多く出現する…
という統計データもござます(笑)。

エア・トンネルを決めるオトコ、ハヤテ!
君のことは、当分そう呼ぶことにしよう(爆)。
視力の問題ではなく、たぶん脳の問題だろうな(爆)
ハヤテ横顔
ハヤテのその瞳には何が映っているんだろうね?(笑)
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技術者養成講座終了~

さて、腱のケアプログラム技術者養成講座は
4日目からは本格的な実技の授業です。

腱を緩める・軟化させる方法とは…
セルフケア講座でも飼い主さんたちに
お教えしていますが、
それをプロフェッショナルとして、
どう体現していくかを今一度確認です。
板書密着

さらに特定の疾患や症状を緩和させるためには
どうやっていったらいいのか…?!
板書O脚X脚
板書疾患
板書伏臥
あわてて買ったホワイトボードが大活躍しました!

犬の姿勢、歩様、競技の動きから、
パフォーマンスを向上させていくためには
どの部位のケアが重要なのかを考える
映像解析の授業も興味深い内容です。
DVDを何度も何度も巻き戻してスロー再生にし、
犬の一挙手一投足を見逃すまいっ!と
皆で目を皿のようにしてモニター画面を
食い入るように見つめました(笑)。
ジャンプとは

事前予測→問診→視診→触診という、
体の部位のどこがどう問題なのかを見極める手法を
人間の治療のノウハウから学び、
そしてそれをどう実際の施術として組み立てるのか?
この部分がプロとして結果を出していくために
もっとも難しい部分になります。
その犬にあったケア計画を
自分だったらどう組み立てていくか…
犬たちの施術を組み立てる際に、
モッチ先生は、分院担当者は、院長は、
それぞれどんな視点で犬たちを見て、
どうケア計画を描いているのか、
そんな技術のすり合わせは、
これまでやったことがなかったので、
私自身も本当に勉強になりました。
モデル犬を募集しましたので、
受講者の方々には2日間にかけて、
計10頭を分担していただきました。
実際の飼い主さんとワンコを目の前にすると
なかなか言葉も最初は出てこないものです(笑)。
でも、皆がんばりました!

質疑・コンサルティングの時間には、
「どうしたら速く上手くなれるのか?」
という質問なども飛び出し、
院長が出血大サービスで(?笑)、
30数年に及ぶ治療人生の奥義を語った件は、
いや~スタッフも超びっくり!でした(苦笑)。

早いようで長かった6日間の最終日、
犬のボディケアにまつわる体験談を語りあった際には
受講者の方々の瞳に熱いものが………!
私自身も「分からない!」の連発から出発した
犬護舎でのケアの仕事、それを思い出して、
思わず一緒にジーンと来てしまいました(苦笑)。
修了証授与
最後に修了証を授与して、閉校です。

正直なところ、今回の短期集中講座は、
受講者の皆さんにとって、
本当にきつかったと思います。
なんたって、私が3年間かけて学んできたものを
たった6日間に全部つぎ込んだんですから!
内容が濃くて!深くて!!難しい!!!
のは当たり前ですよね?(苦笑)。
でも、同じ志を持って、同じ道を目指す仲間が増えて、
私も本当に嬉しかったデス。
それぞれの地元に帰って、
犬たちの体を触ることから始めて、
そして今回学んだものを少しずつ消化していただければ
必ずや「結果」は出ます!

スタッフ間での反省会を終えて、
授業構成の練り直しを既に始めています。
近いうちに第2期生を募集する予定です。
ケアの世界に足を踏み入れることは
高みを目指して休むことなく技術向上を目指すこと、
ある時はとてつもなく辛く、
でもある時は代えがたい喜びに包まれます。
ご興味のある方はどうぞお見逃しなく……!
覚悟をもって飛び込んで来てください(笑)。

技術者養成講座始まる!

一昨日7月13日(水)から、
待望の腱のケアプログラム技術者養成講座が
犬護舎本院で始まりました!
授業構成については、
何ヶ月もに渡って、スタッフ間で議論をし、
どうしたら最短で今の犬護舎の技術を
受講者に伝えられるかを目標に、
組み立てを行ってきました。
さてさて、これが受講者の皆さんに
どう受け止めてもらえるか、
スタッフ一同楽しみでもあり、
ドキドキものでもあります。

テキスト類も、副読本として1冊は
既存の書籍を採用しましたが、
解剖学・生理学などは、
かなりたくさんの獣医学生向けの教科書類を
実際にチェックしてみましたが、
内容としては、妙に詳細過ぎたり、
肝心の部分が載っていなかったり…と
帯に短し襷に長し状態。
苦肉の策として、
どうしても覚えていただきたい
骨や筋肉や神経の名前だけを
ピックアップした手づくりテキストを
導入するなど、結構手が込んでおります。
その準備もいやはや、大変でした(苦笑)。
もっち先生、ワタシ、どもどもお疲れさまでした(笑)。

講座室内
この部屋で6日間の短期集中講座です。

1日目は座学です。
1日中6時間もイスに座っているのは、
いや~大変でした(苦笑)。
しかも、解剖学と生理学は、
画数の多い漢字の名前がついた筋肉や骨の図を
何枚も見ないといけません!
午後なんて、思わず眠くなってしまったりして…(苦笑)。
技術者養成講座第1期生01
私自身も久しぶりに学生気分です。
技術者養成講座第1期生

2日目も座学中心です。
でも、内容は運動学、一般臨床、
そしてリハビリテーション学といった
より実践に近い分野となります。
運動学では院長解説により、
歩様(歩く様子や体の使い方)についての
解説を受けました。
一般臨床では、犬護舎に来院したことがある犬たちの
疾患や症状について、
その原因や発生メカニズム、
犬護舎的解説を試みました。
リハビリテーション学では、
現場でリハビリテーションを施す上での
基礎知識や診断手法を
モッチ先生から解説してもらいました。
そして、そして、参加者の方々とざっくばらんに
いろいろな話をするために、
お昼休みには犬護舎ドッグランでバーベキュー!!!!
暑かったけど、いや~、お肉美味しかった(笑)。
同伴犬や我が家の犬たちも超興奮です(苦笑)。
バーべキュー
参加者の方々は、それぞれ要ケア犬と暮らしていたり、
実際に犬護舎のケアをしてみて、
競技に取り組む上で効果を実感したという方々です。
実際の臨床現場での患者犬のエピソードに
真剣に聞き入る姿を目の当たりにし、
私も何とかこの6日間で
犬護舎流ケアのすべてのノウハウをお伝えしなければ!
と気持ちを新たにしました。

3日目、いよいよ本格的に実技に突入です!
実技授業
我が家のハルおが院長の横で
アシスタントとして実技のお手伝いをします(笑)。
部位別実技04
まずは、腱のケアに必要な手技だけではなく、
マッサージ理論にもとづいて、
臨床現場で犬へ応用可能な手技を一緒に学びます。
モデルは人間です。
犬護舎のケアは人間へ行う手法が
ベースになっていますし、
人間相手なら、気持ちいいとか痛いとか、
ケアを受ける側がどんな風に感じるかを体験して、
言葉に置き換えて共有できます。
基本実技
今回は、スノーボードによる肩の受傷歴を持つ
モッチ先生の肩関節に手技を施しながら、
筋肉や腱が緩む過程を体験します。
そして、部位別実技の授業です。
部位別実技03
部位別に、疾患や症状によって、
どのような意図で具体的にどのポイントを
どんな風に緩めていくのかを考えます。
部位別実技02
その後、実際に犬たちを使って、
部位別にどんな風に緩めていくかを学びました。
講座が終わる頃には、モデル犬たちは
どのコもあちこちケアをしてもらって
至福のお昼寝体制(笑)。

受講者の方からは、
「実際に自分で施術すると
 緩んだかどうかがよく分からない!」
「こういう症状の場合に、
 どの部分のケアをしたらいいのか、
 なかなか想像力が働かない(泣)」
などの感想も飛び出しましたが、
院長が多角的に説明や解説をしてくれました。
ケアの仕事に取り組む上ではいかに診断力が重要か、
また技術を磨いていくための心構えなどにも話が及んで、
私自身も身の引き締まる思いでした。

3日目で、スケジュールの半分が終了!
明日からは臨床実技に入ります。
さてさて、どんな課題が院長から出るか(笑)。
とても有意義な後半戦になりそうです。

いよいよ明日から!

いよいよ明日7月13日から18日まで、
犬護舎初の技術者養成講座が開校します!
受講希望者の方々にも紆余曲折があり(笑)、
今回は涙をのんで次回に見送った方々も……。
今日は、会場づくりやテキストの最終チェックや印刷で
ワタクシも大忙しの予定です。
講座テキスト一部
テキスト群と教科書として使う書籍

そして、実技の授業で登場する可能性もあるため、
もうここ何ヶ月も洗っていない(爆)
犬たちのシャンプーをするつもりが…
と、と、腰の調子があまりよくないため、
仕方なく(涙)近くのショップで
シャンプーしてもらう予約を取りました。
さよなら、諭吉さん~!!(涙)
カーラちんはプール遊びを見込んで、
サマーカットもお願いしよーかなーと思いましたが、
なんと、カットは7月中はもう予約でいっぱいとか!
うむむ、自分でカットする自信はないので(笑)、
いちおー止めときます(笑)。

ああ、やることがてんこ盛り!
がんばるぞー、おー!(笑)

夏だ、水泳だっ!

毎日暑いですねー。
蒸しているので、汗が体中ににじんでますよ。
さすがに患者さんをお迎えするときは
エアコン入れていますが、
普段の事務仕事時は、
扇風機でがんばってマス(笑)。
犬たちもお留守番時以外は、
私と一緒に扇風機生活(爆)。
いやはや、毛皮トリオには
ちと酷かもしれませんねー(苦笑)。

こんなに暑くちゃやってられないし、
今年はハヤテにも水泳を教えないといけないので、
早く犬たちを泳がせたいのですが、
川の水がどのくらい汚染されているのか不安なため、
こんなものを入手しましたー。
じゃじゃ~ん!!!
プール00
なんだか分かりますか?
パッケージを拡大してみると…
プール01
そう、家庭用プールです!
大きさは、ナント、2m20cm×4m50cm(爆)。
ぎゃはははは! マジです(笑)
そう、中に入れるお水は、約7,200リットル必要です(爆)。
大丈夫なんだろーか、我が家の家計??(苦笑)
うちのスタッフにプールの写真見せたら、
みんな爆笑してましたね(笑)。
そして、ワタクシったら、こーんなものも
買ってしまいました……。
プール02
自分でも入る気マンマンです(爆)。

しか~し、今、このプールの箱を開封してしまったら、
毎日毎日プールで遊びほうけてしまいそうなので(苦笑)、
せめて、腱のケア技術者養成講座が終了するまで、
封印してマス(笑)。
ああ、早く講座が終わる7月19日にならないかなー♪
ほっほっほー(笑)。
プールが上手く設置・管理できたら、
犬護舎会員さんにプールを開放するかもしれません。
皆さん、楽しみに待っていてくだされー!!

犬護舎ファーム(笑)

何十年かぶりに犬飼いになる前、
東京と神奈川に住んでいた頃は、
観葉植物を育てるのが好きだったのですが、
そういえば野菜はほとんど作ったことがなかったなー
ということで、
犬護舎本院の南側の端に、
プランターで野菜を作ってみることにしました。
管理しているのはほとんど院長で、
私と犬たちは収穫&味見係です(笑)。
犬護舎ファーム01
植えたのは、お決まりのトマト、きゅうり、ナス
そして、しそとゴーヤです。
犬護舎ファーム03
トマト、おいしそうに色づきました。
犬護舎ファーム02
ナスも、ちびっちゃい実が付いています!
犬護舎ファーム04
わお、巨大化したきゅうり~(笑)。
犬護舎ファーム
見ちゃうと食べたいのが我慢できないのか、
好物を前にして、
いつも視線をそらすカーラちん(笑)。
今日のワンコごはんに入れちゃるからねー(笑)。
これからどんな野菜が増えるか、
ふふふ、超楽しみです♪
犬護舎スタッフの皆さん、がんばってください(笑)。

慌てて夏のお楽しみ酵素づくり

なんだかんだと忙しくしていたら、
人間の患者さんが
「もう梅干つけたわよー」言っていた…
というのを小耳にはさんで、
あわてて梅酵素をつくるべく、
農協に梅を買いに行きました。
ところが、もうほとんどないって…(涙)。
なんとか、小さいサイズのものを3kg確保し、
ちょうど売っていたあんずも2kg程度ゲット!
早速、夏の単品お楽しみ酵素を作りました!

梅酵素2011
しかしながら、楽しみにしていた完熟梅は
手に入らず、青梅ばかり…。
完熟梅でつくる酵素を漉した
梅ジャムが楽しみだったんですけどぉ(汗)。
そしてこちらがあんず酵素。
何をつくっているか察知して、
キッチンから離れないカーラちん(笑)。
あんず酵素2011
あんずは種と身がきれいに分離できるのですが、
漬け込みは種も一緒に入れました。
最後に分量残りのお砂糖で蓋をして、
ハイ出来上がり♪
あんず酵素2011_2
気温が高いので、4日もかからず発酵するでしょう。

と、と、思い立って、
ネットで完熟梅が買えないか調べてみました。
梅の産地和歌山の梅農家さんは
もうほとんど予約終了(涙)。
やっぱり季節的に遅かった……ということは!
北の方をふらふら捜しに行き、
なんとか青森産と北海道産を10kg確保~!!!
やったー!!(笑)
枝で完熟させるため、
時期はもう少し先になるとのこと、
良か良か(笑)。
届いたら、完熟梅酵素づくりに燃えます(笑)。

モデル犬募集!

急募です!
7月17日(日)と18日(祝・月)に
犬護舎本院での技術研修セルフケア代行
に来ていただける
飼い主さん&ワンコさんを募集します。

当日は、セルフケア代行メニューのみです。
初めての来院でも2回目以降でも構いません。
犬護舎流ケアを勉強中の研修生が
最初に対応に当たりますが、
その後、犬護舎スタッフが
施術に関してはもちろんきっちりフォローします。
研修の一部という位置づけですので、
研修生に対しての解説なども含まれるため、
通常よりも、1頭にかける時間をたっぷりと
とってあります。
犬護舎院長がおりますので、
もちろん院長も施術をバックアップします!!

<募集内容>
ケア代行を受けてくださるモデル犬&飼い主さん

<日時>
7月17日(日) 午後2時~ 2頭
7月17日(日) 午後3時~ 2頭
7月18日(祝) 午前9時~ 2頭
7月18日(祝) 午前10時~ 2頭

<料金>
モデル犬特別料金 
ゆっくりたっぷり約1時間の施術で1頭3,000円

<ご予約方法>
メールにてご予約を承ります。先着順です。
ご予約先: inu_go_ya アットマーク yahoo.co.jp
送信方法: メールフォームからではなく、
かならず携帯電話かPCのメーラーから送信してください。
(メールフォームからですと送信元アドレスが間違っている場合に、
 お返事メールをお出しできません)

お送りいただく項目:
 (1)ご希望の日時
 (2)ケアを受ける犬種・年齢・性別
 (3)来院の目的
     原因不明の歩様の乱れがある
     椎間板ヘルニアと診断された
     アジリティ競技でいくら練習してもできない障害がある
     カラダをリラックスさせてあげたい
     もっと競技のパフォーマンスを上げたい
     などなど、具体的に書いてください。
 (4)飼い主さんのお名前
 (5)お住まいの都道府県と市町村名
 (6)連絡先お電話番号(できれば携帯電話)
 (7)犬護舎への来院の有無
     初めて or 来院したことあり or 会員ナンバー

もしかしたら、自分もこんなドッグボディケアの仕事を
将来してみたいなーとか、
今回の犬護舎技術者養成講座は受けられなかったけれども、
次回はぜひ受けたい!
という飼い主さんたちの「様子見」として来ていただいても
もちろんオッケーです(笑)。
1頭につき約1時間とってありますし、
当日は犬護舎スタッフが全員おりますので、
必要があれば、細かいご説明や
込み入ったご相談などもお受けできます。

ご興味のある方、祝日や日曜日しか都合がつかない
という飼い主さんたち、
この機会にぜひぜひご来院くださいませ!
ご応募お待ちしておりますm(_ _)m。

**********************
上記ご予約はすべて終了しました。
ありがとうございましたm(_ _)m。
プロフィール

すーちゃん

Author:すーちゃん
さまざまな経験を経て、愛犬ボーダーコリーの股関節疾患(?)騒動が、犬のボディケアサロン犬護舎開院(埼玉県)のきっかけとなりました。愛犬は、15歳のボーダーコリーCHARAと12歳のクリームヒーラー(?ホントはMIX・笑)HAL9000です。白黒ボーダーHAYATEについては下記をご覧ください。新入りはMプードルのHUEHUE3歳、一緒にアジとオビを楽しんでいます。

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2008年11月18日付
dogmark.netへ

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